コピーしました

職人さんとのものづくり!

螺鈿体験 ~棗(なつめ)~

高岡の伝統工芸・高岡漆器の螺鈿装飾を用いて茶器の一つで抹茶を入れる道具である棗(なつめ)を作るプラン。

代 金

螺鈿体験 ~棗(なつめ)~

おひとり様

おとな・こども同額 7000

プラン詳細

期間 2017年9月4日(月)~2018年3月31日(土)
上記期間の日曜日以外。要相談。
除外日 2017年12月28日~2018年1月5日
ご旅行・プラン代金に含まれるもの ・体験代、材料代
最少受付人員 1名
最少催行人員 3名
最大申込人員 6名
添乗員の有無 なし
所要時間 約2時間
予約締切 体験日前日
決済方法 クレジットカード
ー集合場所ー

場所を選択すると住所が表示されます。

ー注意事項ー
  • 製品は体験後2、3週間をめどに発送します。(送料別)
ー取消料ー

契約成立後、お客様のご都合で契約を解除する場合、旅行代金に対してお客様1名につき下記の料率で取消料をいただきます。なお、複数人数のご参加で、一部のお客様が契約を解除される場合は、ご参加のお客様から運送・宿泊機関等の(1台・1室あたりの)ご利用人数の変更に対する差額代金をそれぞれいただきます。

2日前
100%
ー企画実施会社ー

有限会社武蔵川工房
〒933-0907 富山県高岡市地子木町1-23

お問い合わせ先TEL:0766-26-0792

お申し込み

コースを選択してください

プラン内容

図案を描く

貝の切り方を考慮し、図案を透写紙(Tracing paper)に描く。

貝に図案を映す

透写紙の上に貝を当て映った図案を鉛筆で貝に写す。

棗に図案を映す

棗と透写紙の間に複写シートを挟む。図案の輪郭を鉛筆でなぞり、棗に図案を写す。

貝を切る

当日配布する作業見本を参考に貝を切る。

棗に膠(にかわ)を塗る

刷毛で棗の表面に膠を薄めに塗る。

切った貝を貼る

図案に沿って貝が重ならないよう、しっかり押さえつけるように貝を貼る。

このプランを見た人はこんなプランも見ています

赤川焼 陶芸絵付け体験

地元ガイドと歩く 高岡鋳物発祥の地「金屋町」&錫クラフト体験

地元ガイドと歩く 高岡鋳物発祥の地「金屋町」&錫の小皿作り体験